
「あのグループホームにいる高齢者は幸せだね」
そう言われるグループホームを目指します
桑名市街西部の丘陵地、 「太夫」の閑静な住宅街にあります。 |
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■■ グループホーム(認知症対応型共同生活介護)とは ■■
家庭的な環境の下で、認知症の状態にある利用者がスタッフの援助を受けながら、出来るだけ自立した日常生活を営むための共同生活住居です。また、利用者の趣味又は嗜好に応じた活動を支援し、楽しく安心して生活が送れる事ができるようサービスの提供を致します。

暮らす「家」であることを重視し、落ち着いた生活空間にこだわりました。
全室7畳(クローゼットを含む)の個室で、低床の介護用ベッド(フランスベッド)・エアコン・緊急通報装置が備付けです。また、24時間換気システムを備えています。
リビングは日当たりよく各部屋の中心に位置し、皆で共に過ごす時間を多く取れるようにしました。
リビングからの導線にオープンキッチンを設けました。食事の用意をご入居者さまと一緒に行えるスペースを確保し、カウンターを設置しました。






ご入居者様と共に笑い、共に喜び、共に感動できる日々に感謝しています。
『今日もいっぱい笑ったね。また明日も皆で楽しい明るい一日にしようね』と入居者様同士笑顔で言い合えるような毎日(日々)を過ごしていただきたいと思っています。
自分自身・自分の家族が介護が必要になった時、『こんな風に支えてほしい。こんな言葉をかけてほしい。』と思いながら支援させていただいています。
『笑顔は百薬の長』



